2008/3/31


「うおおおお! 頭痛ぇ!!

「すごく……気持ち悪いです」

「寒いの……もう朝になったのか」

「実は昨晩、俺の夢の中にさくらが出てきたんだよ」

「夢オチかよ!!」

「ばかやろう! G'sが発売されたんだよ!!」



///


「よし、どうせ二日酔いで考えたネタなんで『さくらん』とかは
    もういい!
とにかく、早くG's買いに行こう!!」

「一体何が起こるんだろうな!」




「いらっしゃいませー」

「G'sマガジンをくれ」

「980円でございます」

アアーッ! 金がねぇ! 山田、持ってるか?」

俺も無い! どうしたことだ!?」

「忘れたのか! 花見の時、泥酔して隣の花見客と一緒に
    オイチョカブやったら電車賃以外巻き上げられたのだ」

「なんとなく覚えてますね……」

「一世一代の大勝負の時に、の隊長がアラシ出して僕等の金ごと
    ぶっとんだんじゃないですか」

「よし、こうなったら『取り寄せバッグ』で中の人の金を使うぞ




「こっちもスッカラカンじゃないですか!」

「おおかた、後輩と飲みに行ってカッコつけて全おごりした挙句に
    帰りの電車賃と松屋代くらいしか残らなかった
って所だろ」

「後輩にカッコつける前にG's代残しておけよ……」

「おい待て、クレジットカードがあるぞ!!」

「ちょっと! 使用期限08年3月までですよ! 今日が最後!!」

「クレジットカード最後日の買い物がG'sかよ!」

「とりあえず、コレでお願いします……」

「お預かりします。暗証番号こちらにお願いします」



///


「諸君ッ! ここに……G'sがあるッッ!!」

「ゴクリ……」

「べびプリ連載を開始するG'sに、敬礼!!」



「国歌、斉唱」

「♪うんうんそーだそーだ、うんうんそーだそーだ」

「そっちはゆかり王国だろうが!」

「どうします? まだ公式では誕生日の歌くらいしかありませんが」

「日本国国歌でよい」

「そもそも、天皇家の繁栄を願っての君が代。我々のPrincessに
    捧げる歌としてこれ以上の歌は無いのだ

「なるほど……つまり、この日の為に作られた曲であったという
    ことですね

「現在の天皇陛下にはよくやっていただいた。これからは19人の
    姉妹達が我々の国を代表する姫である

「まぁ、常識的に考えてぼくら非国民なんですけどね

非国民、上等! やってやるぜ!!」



君が代(作者不明)

君が代は

千代に 八千代に さざれいしの

いわおとなりて こけのむすまで



「続いて、べびプリ戦線の本部を運営しておられる本部長から
     ありがたいお言葉を頂きます」

「はよ読め」

「了解であります!!」



///


「パラパラパラパラパラ……」

「ナカジマ! ページめくりすぎだろ!! アタマの方だよ!!

「静かにしてくれ! 手が震えてページがうまくめくれんのだ

「あわわわわわ、わわわ、わしししししががががが」

「隊長がてんかんの発作を!」

「まだ読んでもいねえよ!!」

「よしきた、コイツが連載ってやtぶわああああ!!

「びっくりした! みぶなつき先生マジじゃねえか!!

「何が描いてあるのかよくわからん」

「隊長、めっさ泣いてるやないですか!!」

「バカモン! わしらがこの日を一体どれだけ待ち望んだか、
    お前だってわかっているはずだぞ……

「ぼ、僕は目が見えません!!

「メディコ! メディコ!」

「連載開始の喜びだけでこの恐慌状態!!」

「隊長、ベ創研から連絡が」

「ううっ……と、取り次げ……」



「俺はもう帰りますよ!クソッ!! このままでは身が持たん!!」

「橘くん……どこに帰るというのだ

「家だ、リアル家だ!!」

もはやリアルもトゥルーも無い! 今この連載開始をもって、
     貴様の帰る家はただひとつよ!!

畜生……! 畜生……! …………………嬉しい!!

「橘くん、わしとて正直この連載開始はおそろしい。これからどんなに
    大変な試練を神が与えるのか、予想外だからだ。だが……」

「俺怖いんです。こんなに幸せでいいのかなって。あんまりにも
     幸せなものだから、つい、憂鬱になってしまって……」

「男だろう! 女が腐ったような事を言うな……!!」

「ウェーイ! ウェイッウェイッ! ウェーイ!」

「橘さん、剣崎さんが連載開始に耐え切れずに暴走を!!」

「この野郎! 暴走の一番乗りだと!?」

「は……なんですって……?」

「ムツキ! 俺はこの研究所を放棄する!! 今日は祭りだ!!
    ここの施設全てをぶっこわしちまおうぜ!!





「通信が途絶えました」

「し、幸せゲロが出そうだ……」

「連載内容もさることながら、誌上ゲームもハンパ無いですね

「特製トレカの正解率が10%! 更に、その上の描き下ろし激レア賞品は
     1%だと……頭おかしいんじゃないのか!?

「落ち着けよ、当選確率はそこらの懸賞よりいいぜ?

マウンテンバイクとかと一緒にするな! もしも外れたら俺達は
    一ヶ月間暗澹としながら正答について後悔しなきゃいけないんだぞ!!」

「それに、あてずっぽうの運任せではあまりにも姉妹に対し不謹慎!」

「まさに毎月が一世一代の大勝負……」

励め! 我々のトゥルー力が神に近付けば近付くほど、正解率は
     上がっていくという仕組みである

「マジレスを勧める者として、あてずっぽには負けたくないですね」

「だが正直不安だ……ある程度の所にまで行けば、やはりそこは
    運次第!
俺達はどうもクジ運は無いようだし、ホントに出来るのか……」

「山田よ、お前は一つ大切な事を忘れているぞ」

「……なんですか?」

「19人の姉妹が出来た時点で、貴様の幸運は全て使い果たされた」

「確かにッ……!!」

「つまりは、隊長、もはやどの読者もツキとやらは残っていない、と?」

「どいつもこいつもご破算だ!」

「さて、願いましては!!」

「皆、今までブログだけでも大騒ぎしていたが、これからが本番。
    これからが正念場。
そして、これからが戦争の始まりである

「ずいぶんと長いウォーミングアップでしたよ!」

BabyPrincess、ただの読参ではありません。我々は今日までに
      たくさんの血を流し、そしてリアルとトゥルーの区別を失いました」

「されど我ら意気軒昂!! ご命令を、隊長!!」

「充分だ……MWと戦争するには充分だ!」



正答だ!


全号、正答!!



「なに、我々がトゥルー力を研磨し続ければ、全号正答どころか
     愛するトゥルー家族達の世界へ飛んでいく事ができるさ」

「隊長……頭に春風が吹いちゃってますねぇ」

「はははっ……まぁハヤト、そりゃあアレだよ。なぁ、山田?」

「ちげえねぇ。まったくもって……ちげえねぇや」

「あっ……そういうことか!」

「その通り!!」










もう、

4 月 だ っ て ば ! !



///

 

電撃G'sマガジンが神雑誌に戻る時がやってきた!!



今後の最前線は、クイズ正答推理ネタで更新していこうと

思いますが、大学の入学式を控えてこっちも

新入生歓迎の準備やらが忙しくなってきそうです。

これからちゃんとしたペースでできるかわからないんですが、

極力時間作ってべびプりたいのでよろしくお願いします。


・一行メッセージレス・

たむらゆからぁぁぁっぁぁぃいいい

ライブレポも書きたかったが、ムリだった!
とりあえず今回の武道館はハンパなかったっす。

山手線ゲーム?パピー・ガールズ!!

アウト。日本酒3倍。

シュールすぎて大好きwwwwwwwwwwww
腹筋ブレイカー

ついに俺のマンガにタグがついたぜ!!
連載開始ということで、勢いに乗って描きたい!

田村ゆかりは福岡出身なんだから、
ちゃんと福岡に返してくださいね

延滞したいです。

///


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2008/3/28


「さて先生……マジレス、二次創作ときて、次は何をやるおつもりで?」

「今日は……花見だ!」

「花見……それはどういう修行で?」

「なに、ほんの息抜きだ。トゥルー長男たるもの、やはり季節ごとの
     風流というものを知らなければ女の子の相手は務まらんしな」

「先生、ズブロッカはおやつに入りますか?」

「行く気マンマンやないですか!!」

飲み会の基本は一人一殺! 白鶴を人数分用意したから、
     存分に隣の奴をブチ殺せ! 敵前逃亡者は叩き切る!!」

「先生、アルハラはよくないです」

トゥルー俺は未成年なんですよ!」

それはそれ、これはこれ! 救急車が来ない程度にしてやるから、
     お前達もさっさと行く準備をするのだ」

「了解です……」



///


「それでは、公野先生のご復帰を祝って、カンパイ!!」



「ハイハイ! 一番ナカジマ、わかもとの声で水無灯里のマネやります!

「展開が早い!」

「は、はひっ……」

「字面じゃ伝わらねぇよ!!」

ナカジマ、アウト! 隊長、白鶴を!!」

「こんなもんで……」

「多いよ!!」



「隊長、アレやって下さいよ、魔女の宅急便で、キキの父親のやつ!

「私の小さな魔女を見せておくれ……」

「おまわりさーん!!」

「アウトアウト!!」



「オレから始まる山手線ゲーム! お題は、G's読参企画の名前!!
    BabyPrincess!!

「SisterPrincess!!」

「お嬢様特急」

「双恋」

「ストパニ」

「ウルトラC!!」

「山田、アウト!!」

いやいやいやいや、アレも一応読参企画ですから!!」

「ウルトラCって知ってるヤツいるか!?」

「なんのことやら……」

「そんなダセェ名前の企画が超オシャレ雑誌のG'sに載るわけ無いだろ!」

「え? ウルCってあのチンチンついてるアレじゃないんですか?」

「「ハヤト、空気読め!! 二人ともアウト!!」」

「ウィキにも載ってるよ! ウルCなかった事にしてやるなよ!!

黙れ! チンコつきの読参企画がG'sにあるわけ無いだろ!!

「ビンヅメシスターズ持ってるナカジマもアウトだろ!!」

「バカ! あれはタダのそっくりさんなんだよ!!」




「ハイ、それじゃあロシアンルーレットやりまーす」

「めんどくさいことになってきたな……」

ガン!!

「ヘルメットかぶってるから平気でしたー」

暴発暴発! お前、指ぶっとんでるぞ!!

「アーッ!!」

「ごはんつぶとセロテープを用意しろ!!」

「全く、ムチャしおって……これで治療完了だ」

「ハッハッハ! いやー、ロシアンはやるもんじゃないですね



「そんじゃあ月影で、半透明少女関係歌います」

「カラオケだと!?」

「げぇっ! ブラック!!」

「シャドーフラッシュ!!」

うぎゃあああああ!! な、何故だノブヒコ……!!

「マイクを持ってる時のお前はゴキブリ以下だからな……」




///

その頃のベ創研。


「辛味噌♪ 辛味噌♪」

「ううっ! なんという歌唱力!! そこの桜がしおれてますよ!!

「このクワガタ野郎……!」

「剣崎さん! ここでキングフォームはいかんとです! いかんとです!

「そこの赤いやつ! 俺にマイクをよこせ!!」

「えっ……?」



///

うぎゃあああああああああ……


あのクソ虫野郎! どっかで歌ってやがる!!」

「もはや公害ですね……」








「あの……」

「え?」


///






「飲み過ぎたかな……なんか、さくらが見えるぞ?

「奇遇だな、俺も見える

「まさかさくらが見えるワケ無いじゃないですか!」

「まだモーロクする歳じゃあないと思っていたが……」

「いや……俺のライダー目によれば、これは幻ではない!」

「ということは……さくら、さくらなのか!?」

「違います、わたしは桜の精、さくらんです」

「桜の精……?」

「最前線の皆さんに、お頼みしたい事があって遣わされたのです」

「さくら似の少女の頼みとあらばなんでもござれだ」

「一体何が……?」

「……中の人も二日酔いでロクでもない事考えたもんだな」




つづく?


///


上野公園でサークルの同輩・後輩と花見してきました。


最初はカップ酒とビールをちょいちょい飲みつつ

「寒いから帰って飲もうぜ」みたいな感じだったんですが、

遅刻メンバーがやってきて日が暮れてくると、ゲームが

始まって異様に盛り上がってきました。


「世界のナベアツゲーム」というゲームを近くの花見客が

やっていたのをマネしたのが事の発端でした。


時計回りに数字を1から数え上げ、3の倍数か

3のつく数字、もしくは言いだしっぺが指定した数字になったら

バカの声を出すか気持ちよくなってる声を出すというゲームで、

負けたら2Lで510円とかいうイミのわからない安酒こと

「かぶきざくら」を飲まなくてはいけないものでした。


いささかカブき過ぎて、飲み過ぎました。


10時過ぎには電車に乗れたものの、車内で酔い潰れて

中央線の高尾-中野間を往復した挙句に終電となり、

結局中野の漫喫で寝るハメになりました。

もう酒は懲り懲りだよ! でも、30日も花見行きます。


今日は田村ゆかりの武道館ライブに行くので、それまでには

二日酔いを治します! そら、ウコンの力も飲むわ!


///


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2008/3/27


「さて、纏を身につけた諸君にはこれから創作活動を行ってもらう」

「先生、この前『二次創作は自慰』って言ってませんでしたか?」

「それはその通りだが、トゥルー力を極めようと思えば二次創作は
     決して避けては通れない道!
これからそれを説明していこう」

「……先生、実は先日マジレスの最中に辛抱たまらなくなってSSを
    一本書いてしまった
のですが……」

「ほほう、どんな話だ?」

『SDプリンセス・G'sジェネレーション』という、歴代のG's読参ヒロインが
     ロボットとかに乗って戦う話なんですけれども……」

「おいおい! そのテの作品俺達にとっちゃ鬼門だろうが!」

香ばしい感じだな。内容はともかくとして、いかにもニワカな
     感じ
がしてよくない……だが……」

「見所がある、と?」

「絵で言えば棒人間を描くみたいなどうしょうもない作品であっても、
     それは作る事それ自体に価値がある。そういうものだ」

「面白いかどうかは二の次という事で?」

「出来上がったものはさして問題じゃなくて、かんじんなのはプロセスだ」

「……プロセス?」

「ナカジマさん、何かわかった事ってあります?」

わかったさ……俺の中で、姉妹達がよりリアルに近付いたよ」

「何をおもい、何を感じた?」

ひとつのシチュエーションに対する姉妹の立ち振る舞いというものを
    考えた時、公野神が描いていない部分についての想像が、おおいに
    膨らみました

ただの妄想だとは思わなかったのか?」

「だが、俺の考えた姉妹像が後々に公式で正しかったと確認できれば
    これに勝る喜びは無かろう!

「そうだ! 二次創作を通して、神の所へ近付こうとすることが、
    より一層トゥルー力を高めるのだ

「……神に近付くとはまた、少し語弊があるのでは?」

「ハヤトよ、キャラクターを一番愛しているのは原作者じゃないか?」

「!!!」

こういう状況で、この子はどうするだろう? という発想は、まさしく
     原作者の考えそのもの! それをくむ力を養う事はつまり、
     トゥルー力の向上に直結する行為なのだ」

「しかし先生、何故二次創作だけでなくマジレスも必要なんだ?」

「マジレスによって姉妹への愛を深めなければ、ひたすら妄想が
     勝手になってしまう
ではないか」

「亜里亜って書くな!!!!」

「や、山田さん! 急に何を思い出したんですか!?」

「前回言ったように、マジレスとはお前達にトゥルー家族としての
     指標や、姉妹に対する態度を決定する。
その一種の制約というものが
     お前達の創作へのモチベーションに影響するのだ」

「要するに、表面だけ汲んでものを作るなってことだな……」

「二次創作のみによって練られたトゥルー力は、あまりに脆い。
     だが、日々のマジレスに裏打ちされればその力は何倍にもハネ上がる!」

「プロセスが大事というのはわかりましたが、でも、やるからには僕は
      みんなを唸らせるものが作りたいです」

「トゥルー力が高まれば、自ずと向上心も生まれるだろう。この良循環が
     未来の神を生む……俺はそう考えている」

「ヘタなりに色々作っていきたいよ……」

「イナゴみたいな大手が描いた上手い漫画よりも、ちょっとヘタだけど
     『この人、わかってる』みたいなコピ本の方が面白いものだ」

「エロにしても、そっちのがヌケます」

「上手くなれとは言わん。だが、お前達には良いファンになって欲しい。
     それが、明るい未来への早道なのだ……!」







「お、お前達……大変な事が起こっているぞ……」

「隊長! まだ絶対安静のハズでは!?」

「話の一部始終は聞かせてもらった。ワシもマジレスをしようと思って
     ブログを読んでみようと思ったら……」

「何が起こったっていうんです!?」

「第二次ヒカルショック」

「ヒカル……あいつはいつも、やりすぎだ!!



///


「ヒ、ヒカル……乙女過ぎる!!」

「この所色々あってブログにツッコむどころじゃなかったが、これは
    本当にいいな……」

「まだこんなモノを持ってたんですね……」

「姉妹はそれぞれ隠し球を持っている。乙女ヒカル、はしゃぐホタ、
    うっかり霙姉……そして恐ろしい事に、まだ隠し球を出していない姉妹が
    だいぶ残っているということだ

「というか、隠し球を出したと思いきや、まだ何か持ってそうですよね、
    みんな……

「それらの隠し球があらかた出尽くした時に、作られる二次創作……
     それを見られる日が、ほんとうに楽しみだよ」

「最前線、総員マジレス用意!!」

「もうこれはおちょくるしか無いでしょ! 一発殴られてきます!!

「俺は敢えてポエミーな部分には触れずにマジレスしますね」

「フフフ……遥かなるシャドー・アルタイルのマジレスを見せてやろう」

「先生だろうが何だろうが、ブログの上では皆対等ですよ!
      存分にマジレスしましょう!!」











「ディスプレイの前で座っているお前等もマジレスしに来い!!
     大手管理人だろうが名無しだろうが、あそこでは同じ、いち読者……
     存分に互いのマジレスを見せ合い、トゥルー力を研磨するのだ!!」


///

やっと更新できたぞ! 追いコンも無事に終わったし、

気付けばG's発売日目前……俺のターン、俺のターンだ!!



・一行メッセージレス・

ヤンデレとかツンデレは、楽しむのに一手間かかる
イメージがあって難しいですな・・・。(白)

個人的に氷柱はまだ自分の中でゴーサインが出てない
感じです。ホワイトデー? ありゃまだただのデレだ!!
それだけに、氷柱の真のポテンシャルが恐ろしい……!

4コマ楽しみにしています(笑)。
絵用にサイトを立ち上げた報告に参りました。
URLは
http://gardenia.yukihotaru.com/
雑記でもべびプリを扱いますがテキスト中心の予定です。
今後とも宜しくお願いします。by星と海の人

報告ありがとうございます。リンク追加しときましたー。

///


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2008/3/23


ツンデレとかヤンデレとか、そういうくくりはあんまり好きでは

無いんだけども、ロリババァという概念を知った時はなんとなく

観月に対する好感度が上がった気がした。


卒業生を送るコンパの為の思い出映像編集作業で、この所は

友達の家に泊り込みでi-moveをいじってます。Mac恐怖症の

僕でもいじれる素敵な映像編集ソフトであります。

ただ、「もう明日じゃねえか! 時間ねぇよ!!」みたいな状況で

いじるのはいささか不本意です。

毎晩眠い目をこすって映像編集。ホントにもー映像関係の仕事の

人はしょっちゅうこんな感じなんだなと思うと、ワーカホリックな

社会人の凄さがわかります。シュウカツこええなぁ。


これから六本木までコンパ会場の下見。その後また映像編集。

翌日午前中は治験の事後健康診断。昼からミーティング、

夕方から追い出しコンパ。ふざけるな! まともに更新させろ!!


今日も最前線更新どころじゃないんですが、とりあえず

最前線に書いた理想を実行する為にブログにマジレスしてきます。

時間の隙間を利用して資格の勉強みたいな感覚ですね!


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2008/3/23

死ぬほど最前線が更新したい時に限って時間がありません。

サークルの卒業生を送り出す追いコンの準備が詰めの段階に

入っているのです。そして、それが終われば映画の脚本を

やっつけなければいけませんし、新入生歓迎会の準備もすぐに

始まってしまいます。僕はクソ強欲な男なので、リア充とネト充の

両方をどうにかこうにかやってやりたいといつも考えています。


リア充、という言葉があるなら、つまりリアルの向こう側たる

トゥルー世界にも充実、非充実があるのでしょう。

元々トゥルー世界はパラダイスみたいな場所なので

最初から充実していると思いますが、やはり相対的に見て

より充実している人を「トゥル充」と呼びたい所ですね。


・一行メッセージレス・

>最前線のトゥルー力がかつてない速度で上昇している
>・・・まだ上がるのか!?信じられん!!

最近はどこもべびプリ活動に熱心なので、こちらも
頑張らないと淘汰されてしまうのです!
最前線を駆け続けたいです。

>すいません。俺気が向いた時だけマジレスしてました。
>今日から心入れ替えて何があろうと
>全ての日記にマジレスします。

あんまりキバるといけないので、できる限りの範囲で
頑張るのが丁度良いと思います。でも、いずれ全レスは
達成しなければならない課題! ご健闘を!

>天才がこんなところにいたとは…!!

早死にして家族を悲しませないようにしたいです。

>シュールwwwwwwいいぞもっとやれwwwww
>ジワジワ来るなwww ところで、トゥルー力の
>低下はスランプと考えようか

マンガのチカラでトゥルー力は大分上昇しました。
というか、嗜好が変わってきました。
リカと春風が赤マル急上昇中。
大好きな姉妹の4コマがかけて僕は幸せモンです。


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