2008年1月の日記(前半)。
| 2008/1/22 |
よし、これで全部揃ったな」
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| 2008/1/20 |
http://blog.livedoor.jp/rio_carnival/
/// ・一行メッセージレス・ >男達の言葉に感動しました。ベビプリという業界最前線で こちらも筋金入りの狂人を用意しております! >べびプリ最前線がいつの間にか形成されてるw 何の前触れもなく復活しました。銀船時代程のエネルギーはまだ無いですけども、 >べびプリ!?そんなのが今あるのですね。。センター直後の浅葱^^ おおー、お久しぶりです!
受験お疲れ様です。 >大尉wwww久々に笑わせて頂きましたwww あざっす! べびプリがイカれ続ける限り、こっちもイカれ続けます。 ・捕捉御礼・ >夏コミでは、夕凪の作った媚薬でウフンアハンって同人誌が 魔法の薬といえば媚薬と相場は決まっていますからね! 僕は今から夏が待ちきれなくて頭がフットーしそうです。 オレ、昔からずっとバキコラみたいなのが作りたくて――!! 数年来の憧れの好き大からのリンクにテンションが上がりました! YU-SHOWさんの限界突破にこれからも期待してます!! ///
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| 2008/1/18 |
「べびプリブログ、順調に更新されていきます!」
「「「隊長、それアウトアウト!!!!」」」 ///
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| 2008/1/17 |
べびプリの公式ブログの9女の更新を見て激しくエキサイトした。 この作品には近いうちに神が宿る、俺はそう確信せずにはいられなかった。 平日に心が折れても俺にはべびプリブログがある……なんと心強い事か! ///
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| 2008/1/12 |
時間がかかってしょうがねえぜ! とりあえず長女と次女描きました。 あと16人とかって何かの修行ですか? いやまぁ、修行なんだけどな。 こんだけ描くのに2時間かかるとかどんだけ! 最初は 「軽い模写なんだから1人5分でおk」とか考えてた俺がバカだった! そんなに画力無かった。公式Blogの方も怒涛の更新ということですので、 こちらも頑張らなくては……ブームが来るまでの下準備っす(・`ω´・)
>お待ち申し上げておりましたぜこんにゃろー!心配してたんだからね! ただいま! ついにサイトをちゃんと運営する気になりました。 アッタカイネー、管理人ってほんとうに素晴らしいですね! <追記>
<拡大版はこちら> もう2人描いたぞ! あと14人。多過ぎってレベルじゃねーぞ!! まだシスプリの妹+2人分の人数が残ってます。すごい大家族です。 可憐と春風の描き分けがとてもしんどくなる予感です。 4人分の絵が描けたー、三連休ばんざーい。レポートあるけど そんなの関係ねえっ! ///
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| 2008/1/10 |
オレのマイフェーバリット・ファミリーこと蛍。頭が長ぇのは仕様です。 ベびプリ19人娘全部試し描きする予定ですんで、よろしくお願いします。
>一応言っておく!
BabyPrincessの公式略称は「べびプリ」だ!
いいか、 うひゃあ〜っ、いきなり怒られた!
後日G’sを僕も買いに行きまして、 >待ってたぜ・・・。 まさに臥薪嘗胆。 さぁ・・・俺たちの戦いが始まるんだぜ!! こんな事もあろうかと、授業中の落書きは欠かさずにしていたんだぜ!! ///
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| 2008/1/7 |
ダークライをインファイトで沈められるだろ?」
「見つけた! たった一人の私の大切な息子…!!」 ある日突然キミの前に1人の女性が現れてこう叫びました (中略) ――おめでとう! キミの本当の家族はココにいたんです!!
こうして始まったベびプリ最前線の結成。これから一体どうなってしまうのか? 予想を遥かに超えたこの事態、しかし、必ずや何かが起こるという確信と共に 俺達はまた歩き始めたのである……。
「SisterPrincess連載終了」 2003年夏、全国の兄姉達へと突き付けられたあまりにも残酷な通達。 物語の終焉――それは至極当然の出来事である。 しかし、彼等はそれをどうしても、何がなんでも受け容れられないでいた。 各地で起こった小規模な「運動」も次第に時の流れと共に忘却の彼方へと 追いやられ、ひとり、またひとりとシスプリ最前線で 戦う者達は脱落していった。 「ジャンル替え」をすることにより、新たな居場所を見つけた者は多かったが、 いっぽうでシスプリから離れられず、ただ浮浪するしか無くなった者も居た。 絶望の日々は長く続いた。かつて熱く語り合った同士の消え失せた Webの伽藍の中で、彼等はなんとも無力であった。 しかし2007年冬、クリスマス間近というその時期に、彼等のもとにひとつの知らせが 届いた。それは吉報かもしれないし、その逆であるかもしれない。 得体の知れない何か、しかしそれは確実に生まれ、産声を全国にこだまさせた。 「Baby Princess」 かの作品と同じく"Princess"の称号を冠したそれが一体これからどのように 動くのか全く予想ができない。しかし、全国のお兄ちゃん、お姉ちゃんは薄々と そこに、かつての輝きと、これから生まれる輝きを半ば本能的に 嗅ぎ取ったのである。 歴史は動き出した。干乾びた老兵は再び銃を手に取り、 「ゆとり」と呼称される、シスプリ全盛期には物心ついたばかりで 触れようも無かった新兵達も、精悍なる瞳を戦場へと向けた。 諸君、べびプリである。 全力で駆ける事だけが、諸君らの責務であり悦びである。 べびプリ最前線、結成さる。
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